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株式会社 高垣組は確かな技術と自由な発想をもって豊かな社会づくりに貢献する総合建設業です。

『テクノストラクチャー』とは、木に鉄を組み合わせた梁『テクノビーム』。
木造住宅の良さはそのままに、木造の弱点である梁を鉄によって補強した木造新工法です。

       進化しつづける住まい。それでも変わらぬこと、
       それは暮らしを支える住まいは建物の構造によって守られるということ。
       夢を”かたち”に。私たちは、『テクノストラクチャー』をもって、お客さまの夢を”かたち”にします。


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住宅にこそ構造計算を!

一般住宅は、マンションやビルに比べ計算が難しい、あるいは手間がかかるといった理由から、これまで構造計算がなされてきませんでした。しかし、一軒一軒の形やデザインが違う住宅こそ、しっかりと構造計算をし、弱いところを補強しておくべきだというのが、テクノストラクチャーの考え方です。
そして、お客さまそれぞれの暮らしのご要望に応えるプランニング、この技術は、目に見える構造計算によって、確実な安心に基づく自由設計を可能としています。

省エネは次世代へと『くるみーなの家』

次世代省エネルギー基準※に対応した高気密・高断熱住宅『くるみ~なの家』 は外張り断熱工法の、気密・断熱性能により、屋外の気温の影響を軽減し効率的に冷暖房されます。
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住まいの総合メーカー『パナソニック』

さらに、節電や節水性能が高いパナソニックの商材と合わせることで、ひろ~いリビングや、リビング階段のある住まいでも省エネで快適な暮らしが実現できます。

非戸建市場で活躍が期待されるテクノストラクチャー工法

2010年、「公共建築物等における木材の利用の促進に関する法律」が施行され、低層の公共建築物の原則木造化が定められました。対象となる国や地方公共団体の建築物だけでなく、民間企業の建築物への波及効果も含め、さまざまな分野での木造化が期待されています。
テクノストラクチャー工法は、延床面積1500㎡まで構造計算可能で、大型の非戸建建築物に対応できます。さらに最大10mスパンの大空間を計画することが可能となりました。

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